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2ちゃんねるまとめ
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526 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:16:53.69 ID:rwfNKE110
~ハナダシティ上空

ミュウツー「あのマスター?」

ベジータ「何だ?」

ミュウツー「私は強くなったのでしょうか?」

ベジータ「…さぁな。ん? なんだこの気配は!!」

???「「「グゲェェェェ!!!」」」

ミュウツー「こ、こいつらは!!」

あっ、やせいの サンダー・ファイヤー・フリーザーが あらわれた!






528 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:19:52.43 ID:rwfNKE110
ベジータ「何だ、この鳥達は?」

ミュウツー「ここらへんにいる伝説のポケモンです。強いですよ?」

ベジータ「面白い! この力を試すにはもってこいだ。ハアアアァァァァ!!!」

おや? ベジータの ようすが?
おめでとう ベジータは スーパーサイヤ人4にへんしんした!

超4ベジータ「まとめて掛かって来い!」

サンダー「ギェェェ!!」

ファイヤー「ゴォォォォォ!!」

フリーザー「フォォォォォォ!!」

てきのサンダーの 10まんボルト!
てきのファイヤーの かえんほうしゃ!
てきのフリーザーの れいとうビーム!

しかしベジータには ぜんぜんきいていない!

531 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:26:57.89 ID:rwfNKE110
超4ベジータ「ハアアアァァァァ!!」

ベジータの れんぞくエネルギーだん!

サンダー「グギャァァ!」

ファイヤー「グオオオオ!」

フリーザー「ギエェェェェ!」

超4ベジータ「おい、俺が倒したらこいつ等を超能力で捕獲しておけ!」

ミュウツー「わ、わかりました!」

533 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:30:00.45 ID:rwfNKE110

超4ベジータ「まずは…貴様からだ!!」

サンダー「ギエエエ…」

ベジータの メガトンパンチ!
てきのサンダーは たおれた!

ベジータは 3867のけいけんちをてにいれた!

超4ベジータ「次はお前だ!」

ファイヤー「グオオオ…」

ベジータの メガトンキック!
てきのファイヤーは たおれた!

ベジータは 3745のけいけんちをてにいれた!

フリーザー「フォォォ…」

てきのフリーザは にげようとしている!

535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:35:01.97 ID:rwfNKE110
超4ベジータ「逃がすか! ハアアアァァァ!!」

フリーザー「フォォォ…」

ベジータの エネルギーだん!
てきのフリーザは たおれた!

ベジータは 3785のけいけんちをてにいれた!

ベジータ「チッ、話にならん。おい! そいつ等を連れて洞窟へ戻るぞ」

ミュウツー「(伝説のポケモンを一撃で…)は、はい」

536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:43:25.90 ID:rwfNKE110
~ハナダの洞窟B1階

ベジータ「おい、こいつ等を回復させろ」

ミュウツー「わかりました。でもなんで…」

ベジータ「いいからさっさとしやがれ!!」

ミュウツー「はい!!」

3びきは ミュウツーのおかげで かいふくした!
かいふくした3びきは ベジータにいかくする!

3匹「「「ギエエエエエ!!」」」

ベジータ「…黙れ」

3匹「「「……」」」

3びきは ベジータのするどいがんこうに にらまれてだまる!

541 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:52:10.02 ID:rwfNKE110
ミュウツー「マスター、この3匹をどうするのですか?」

ベジータ「こいつ等も同時に鍛えて貴様の修行相手にさせる! こいつ等も強いんだろ?」

ミュウツー「そ、それはそうですが…」

3匹「「「ギエエエエエエエ!!!!!」」」

ベジータ「おい…なんて言ってる?」

ミュウツー「えっと、順番に…“誰が従うか byサンダー”“伝説のポケモンである私達が何故人間にしたがわなければならない。byフリーザー”“この中年Mハゲbyファイヤー”だそうですが…ま、マスター!!」

ベジータ「ほぅ、貴様等…いい度胸だ! このベジータ様の恐ろしさを味わうがいい!!!」

3匹「「「ギエ………ギエエエエエエエエエエッ!!!!!!」」」

3びきは ベジータのおそろしさを みをもってあじわった!▽

543 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 21:58:08.65 ID:rwfNKE110
~3分後

フリーザー「フォォォ」

サンダー「ギェェェ」

ファイヤー「ゴォォォ」

ベジータ「…何だって?」

ミュウツー「“申し訳ありません、マスター様。絶対の忠誠を誓います”だそうです」

ベジータ「そうか、少し手間取ったが…貴様等まとめて修行を始めるぞ! 俺もカカロットには追いつかなければならんしな!!!」

3匹「「「ギ…ギエエエエエ!!!」」」

ミュウツー「果たして大丈夫なのだろうか…」

4ひきと いっぴきのしゅぎょうが はじまる▽

544 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:01:29.87 ID:Da/+hOeo0
ベジータ匹扱いwwwww

545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:03:20.26 ID:rwfNKE110
~数日後

ベジータ「よし! 修行は完了だ」

3匹「「「ギエ…」」」

ミュウツー「お、終わった…」

ベジータ「今の貴様等を戦闘力で換算すると…鳥共はゲロのガラクタ人形レベルだ。そしてお前は…セルゲームに挑んだ時の俺並だな」

ミュウツー(褒めてくれているのかよくわからないなぁ…)

ベジータ「さて、貴様等にはこのボールに入って貰おうか。お前等がいると目立ってしまう」

3匹(((ラジャ!)))

ミュウツー「了解しました!」

ベジータは ポケモンをボールにもどした!▽

ベジータ「フフフ…待っていろカカロット!! まずは…こいつらを試すか、ヤムチャの気は……そこか!!」

ベジータは とびさった!

546 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:04:20.01 ID:Q7Tq/s620
ヤムチャ\(^O^)/

547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:06:20.53 ID:9PJXgJ9M0
ヤムチャの葬式の予約しといたわ

548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:06:53.53 ID:j29TrVuc0
ヤムチャ終わりだろwwww

549 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:08:49.06 ID:rwfNKE110
~マサラタウン、ビジネスホテル入り口

ヤムチャ「フッ、どうだった?」

主人公♀「ヤムチャ様…///」

ヤムチャ「まさかこんなところで君に逢えるなんて俺も幸運だ」

主人公♀「私もです…」

ヤムチャ「夜の天下一武道会は俺の圧勝だったぜwwww」

主人公♀「ヤムチャ様、思い出したらまた…」

ヤムチャ「仕方がない子猫ちゃんだ。また俺の浪牙風風拳の虜になりたいようだなwww」

主人公♀「////」

ヤムチャ「さて、夜の特別試合には早いなww」

のろける ヤムチャのまえに おおきなきがまいおりる!

551 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:18:58.69 ID:rwfNKE110
ベジータ「ヤムチャ!」

ヤムチャ「べ、ベジータッ!!!」

ベジータ「よく生きてたな」

ヤムチャ「あの後大変だったんだぞ!! 死の物狂いで抜けたして…」

ベジータ「そんなことはどうでもいい! 勝負だ!!」

ヤムチャ「何だと!! 本気か?」

ベジータ「どうした?」

ヤムチャ(どういう風の吹き回しだ…まぁ、いい。ベジータ用の新必殺技もあるし、挑んでやるか)

ヤムチャ「いいぜ!」

主人公♀「ヤムチャ様…」

ヤムチャ「俺の活躍を見ててくれ。こんなMハゲのオッサンなんて10分で片付ける」

ヘタレのヤムチャが しょうぶをしかけてきた!
ヤムチャは リザードン、カメックス、フシギバナをくりだした!

552 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:19:48.45 ID:rwfNKE110
ヤムチャ「ベジータ! こいつらはじいさんところのポケモンたちだ!! 積年の恨みを果たしてやる!!」

リザードン「ガォォォォォ!!!」

フシギバナ「バナッ!!!」

カメックス「カメーッ!!!!」

ベジータ「……」

ヤムチャ「どうした、来いよ! ビビッてるのか!!」

ベジータ「ヤムチャ、ポケモンで勝負してやろう」

ヤムチャ「へ?」

ベジータ「聞こえなかったか! 俺もポケモンで勝負してやる」

ヤムチャ(ベジータの奴……あれだけポケモンを嫌っていたのにどうなってるんだ? 待てよ、ベジータはポケモンに関しては素人同然だ!)

ヤムチャ「勝てる! ついにベジータに勝てるぞ!!」

553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:20:48.09 ID:weQ7GyQ60
>>552
ヤムチャwwwそこ声に出して言うところじゃねえwwwww

554 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:26:31.59 ID:rwfNKE110
ベジータ「行くぞ…」

いけっ、サンダー! ファイヤー! フリーザー!

3匹「「「ギャォォォォォ!!!!」」」

ヤムチャ「べ、ベジータ!! こ、こいつらは…」

ベジータ「貴様もポケモンについて知ってるならこいつ等も知ってるな。……貴様等、思いっきりやれ」

3匹「「「ギェェェェェ!!」」」

ヤムチャ「伝説が何だ! お前達、ウルフスペシャルだ!!」

リザードン「ガォォォォォン!!!」

フシギバナ「バナッ、バーナッ!!!」

カメックス「カメーッ!!!!!!!」

3びきは ざんぞうけんをつかった!
3びきの かいひりつとすばやさが あがった!

リザードン、フシギバナ、カメックスの ウルフスペシャル!
しかし しゅじんににて あしもとがおるすのようだ!

こうげきは はずれた!

555 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:27:53.41 ID:rwfNKE110
ベジータ「さて、お前達の番だ!」

サンダー「ギェェェ!!」

カメックス「カメッ!」

サンダーの ドリルくちばし!
いちげき ひっさつ!

てきのカメックスは たおれた!
サンダーは 2879のけいけんちをてにいれた!

カメックス「カ、カメ…」

サンダー「ギェェェェェ!!!」

サンダーの ドリルくちばし!
カメックスの こうらは あとかたもなくはかいされた!
サンダーは カメックスの なかみをほしょくしている!

559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:30:59.74 ID:rwfNKE110
サンダー「ギェェェェ!!」

ベジータ「次だ」

ファイヤー「グォォォォォォ!!!」

リザードン「!?」

ファイヤーの かえんほうしゃ!
こうかは いまひとつのようだ!

リザードン「リ、リザ…」

てきの リザードンはミディアムレアのまるやきと かした!

ファイヤー「グォォォォ!!」

SE:バキ! ガシャ! グシャ!
ファイヤーは ほねものこさずリザードンのまるやきを ほしょくする!

562 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:38:10.77 ID:UP44m+Kg0
なんでみんな喰ってるんだww

563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:40:11.21 ID:rwfNKE110
ベジータ「最後だ…」

フリーザー「フォォォォォ!!!」

フシギバナ「バナッ!」

フリーザーの れいとうビーム!
こうかは ばつぐんだ!

てきのフシギバナは こおってしまった!

フシギバナ「バ、バナ…」

てきのフシギバナは たいおんがさがりつづけて とうしした!

フリーザー「フォォォォ!!」

フリーザーは たくみな くちばしづかいで フシギバナのにくへんを たべはじめる!▽
ヤムチャは あまりのこうけいに あいたくちがふさがらない!

567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:44:30.94 ID:rwfNKE110
ヤムチャ「マジかよ……」

ベジータ「まぁ、ヤムチャのなら所詮はこの程度か」

ヤムチャは かまえを とる!

ヤムチャ「ベジータァァァァァ!!! …思えばお前はハゲと一緒に突然現れて、俺を殺して…挙句にはブルマまで寝取りやがって!!!」

ベジータ「それは貴様の不始末だろ!!」

ヤムチャ「今こそ俺の恨みを晴らしてやる! 新・浪牙風風拳!!」

てきのヤムチャの しん・ろうがうふうけん!
しかし あしもとがおるすのようだ!

568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:45:31.83 ID:j29TrVuc0
いい加減足元に気づけよwww

572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:58:19.00 ID:rwfNKE110
ベジータ「隙だらけだ!」

ベジータの あしばらい!
きゅうしょに あたった!

ヤムチャ「なら! 特大の繰気弾だ!!」

ベジータ「チッ…相変わらず進歩のない野郎だ」

てきのヤムチャは ちからをためている!
てきのヤムチャの そうきだん!

しかしこうげきは はずれた!
てきのヤムチャは そうきだんの はんどうをうけた!

ヤムチャ「し、しま…」

そうきだんは ばくはつした!

573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 22:58:59.35 ID:rwfNKE110
ヤムチャ「子…猫ちゃ……」

主人公♀「私、弱い人には興味ないの。またね!」

ヤムチャ「マジ…かよ……」

ヘタレのヤムチャとの しょうぶにかった!▽

ベジータ「戻れ。…さて、こいつ等の実力も測れた。次のジムへと向かうか」

ベジータは グレンじまに しんろをむけた!▽

574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:04:33.17 ID:rwfNKE110
~グレンじま

ベジータ「小さいところだ。これでここの地域は全て回ったことになるな」

ベジータ「ポケモン屋敷だと…面白い、少し遊んでやるか」

~ポケモンやしき

ベジータ「…あまりつまらんな」

ラッタ「グギャ!」

ベジータ「ネズミ野郎か…」

あっ! やせいのラッタが とびだしてきた!

ベジータ「遊んでやるか…」

ラッタ「グギャ!!」

ベジータの きこうは!
てきのラッタは  こなごなにくだけた!

ベジータは 1254のけいけんちをてにいれた!

575 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:09:53.95 ID:rwfNKE110
ベジータ「どれも雑魚ばかりでつまらん。…ん? なんだこの本は」

ベジータは けんきゅういんの にっしをみつけた!

ベジータ「…まるでゲロみたいな奴等だ。ま、それよりかはマシか」

ベジータ「時間無駄だったな。帰るか…誰だ!」

ミュウ「ミュ!」

あっ! やせいのミュウがあらわれた!

ベジータ「また雑魚か!」

ミュウツー(マスター、私にやらせてください!)

ベジータ「どうした?」

ミュウツー(そのポケモンはミュウ、私はそのポケモンの遺伝子を組み変えられて強くなった…マスターとの成果を発揮したい)

ベジータ「……いいだろう。ただし負けたら承知せんぞ!」

ミュウツー(わかりました!)

576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:10:56.14 ID:rwfNKE110
いけっ! ミュウツー!

ミュウ「ミュウ」

ミュウツー「私はお前と戦って見たかった!」

てきのミュウの バリヤー!
てきのミュウの ぼうぎょりょくが ぐーんとあがった!
ミュウツーは ちからをためている!
ミュウツーの シャドーボール!

ミュウ「ミュ!!」

バリヤーはこなごなにくだけ かんつうした!

578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:20:34.04 ID:rwfNKE110
ミュウツー「こんなに強かったのか…」

ベジータ「油断するな!」

ミュウ「ミュウ!」

てきのミュウの サイコキネシス!
こうかは いまひとつのようだ!

ミュウツー「ハアァァ!」

ミュウツーの サイコキネシス!
きゅうしょに あたった!
こうかは いまひとつのようだ!

ミュウ「ミュ!」

てきのミュウは ちからをためている!

ベジータ(あの技は…)

ミュウツー「ならば!」

ミュウツーの たじゅうざんぞうけん!
ミュウツーの かいひりつとすばやさが ぐーんとあがった!

てきのミュウの まかんこうさっぽう!

580 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:21:51.11 ID:Q7Tq/s620
ちょwwwwwミュウwwwwwww

581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:21:51.11 ID:rwfNKE110
ベジータ「!?」

ミュウツー「ウッ!」

ベジータ(あれはピッコロの技…)

ミュウツー「ハァァァ!!」

ミュウツーの はかいこうせん!
きゅうしょにあたった!

ミュウ「ミュ!!」

ミュウツー「どうだ…」

ミュウ「ミュウ!」

ミュウツー「やはり少ししか効いていないか…全てのポケモンの細胞を持つと言われるお前を倒して見せる!」

582 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:22:08.10 ID:9PJXgJ9M0
ピッコロと戦ったのかwww

583 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:33:50.48 ID:XpdTjY150
ピッコロさんってポケモンだったのか・・・・

584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:34:08.24 ID:rwfNKE110
ミュウ「ミュ!」

てきのミュウの デスビーム!
しかしこうげきは はずれた!

ベジータ(あれは…フリーザの!!)

ミュウツー「クッ!」

ミュウツーは はんどうでうごけない!

ミュウ「…ミュ!!」

ベジータ「何だとッ!!」

てきのミュウの ビックバン・アタック!
きゅうしょに あたった!

ミュウツー「それはマスターの…ぐわぁぁぁぁぁ!!!」

ベジータ「おいッ! その動きは何だ!! それだったら俺が仕留めるぞ!!」

588 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:38:43.72 ID:rwfNKE110
ミュウツー「待ってください!! …こいつは私が倒します」

ベジータ「…いいだろう。その代わり、勝たなければ貴様の命はないぞ!!」

ミュウツー「はい」

ミュウ「ミュウ!!」

てきのミュウは ちからをためている!

ベジータ(あの構えは…ッ!!)

ミュウツー「私は…負けない!! ハァァァァァ!!!!」

ミュウ「ミュウ!!!!」

てきのミュウの かめはめは!

ミュウツー「今こそ、成果を見せてやる!!」

ミュウツーの サイコキネシス!
ミュウの かめはめは をかきけした!
きゅうしょに あたった!

ミュウ「ミュ!! ミュウ!!」

てきのミュウは たおれた!
ミュウツーは 4521のけいけんちをてにいれた!

594 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:45:03.39 ID:rwfNKE110
ミュウツー「はぁはぁ…」

ミュウ(我が子、ミュウツー…)

ミュウツー「!?」

ミュウ(最初は自分の不始末としてあなたを消すつもりでしたが…どうやら私を超えたようですね。今のあなたなら捕獲される心配はないでしょう)

ミュウ(それと我が子のマスター…今までの技はあなたの記憶から探らせて使わせて貰いました。もう暫く我が子がお世話になるとおもいますが、よろしくお願いします)

ベジータ「…いいだろう。こいつにはまだやってもらわんことがあるからな」

ミュウ(それとあなたのライバルから託を貰っています)

ベジータ「カカロットか!!」

ミュウ(ええ、あのお方は多分ポケモンリーグにいるかと…内容ですが“ベジータ、おめぇはヘタレな部分があるからせいぜい気をつけろ”・・だそうです)

ベジータ「あの野郎!! 絶対にぶっ殺す!!!」

597 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:48:32.28 ID:rwfNKE110
ミュウツー「ま、マスター落ち着いて…」

ベジータ「うるさい! さっさとここのジムをなぎ倒すぞ!!」

ミュウツー「ま、待ってください!!!」

ミュウ(我が子…)

ミュウツー「?」

ミュウ(…また、会いましょう。その時は別の形で)

ミュウツー「…考えておこう」

ベジータ「さっさと行くぞ!!」

ミュウツー「は、はい!!」

ミュウ(あなたたちの健闘を…祈ってます)

やせいのミュウの テレポート!
やせいのミュウは きえさった!▽

602 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/18(土) 23:55:31.78 ID:rwfNKE110
~グレンジム

ベジータ「何だ、鍵が掛かってやがる…だが俺には関係ない!」

ベジータは ドアを はずした!

ベジータ「さて、いくか! …なんだこの機械は?」

機械「クイズで…」

ベジータ「ふん!」

ベジータの パンチ!
きかいは ショートした!
きかいがショートして とびらが ひらいた! 

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:06:09.60 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「ほぅ、こんな仕組みか…おい、貴様! この機械のようにならなくてよかったな」

かじばどろぼう「(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

ベジータ「はぁ!!」

ベジータの パンチ!
きかいは ショートした!
きかいがショートして とびらが ひらいた! 

ベジータ「たりゃ!!」

ベジータの パンチ!
きかいは ショートした!
きかいがショートして とびらが ひらいた! 

ベジータは きかいをこわして つぎつぎとすすんでいった▽

609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:07:07.66 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「フハハハ! これはいい!!!」

手下全員「(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

ベジータ「ここで最後か…貴様がここのジムリーダーだな」

カツラ「ウオオオ……ッス。やけどなおしの用意は…」

ベジータ「貴様こそ病院の予約でもしておくんだな」

ジムリーダーのカツラが しょうぶをしかえてきた!
ジムリーダーのカツラは ガーディをくりだした!

ガーディ「ワン!」

ベジータ「さて…どいつから出すか」

ミュウツー(聞いてみましょうか?)

ベジータ「できるのか?」

ミュウツー(ええ、超能力を使えば。ちょっと待ってください……どうやらサンダーが出たがっているようです)

ベジータ「そうか。だったらそいつにしてやるか」

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:15:05.46 ID:x6n4QVrR0
いけっ! サンダー!

サンダー「ギェェェェェ!!」

カツラ「えっ? それって…」

ベジータ「さぁ、そんな犬っころ1分で倒せ!! じゃないと…わかってるな?」

サンダー「ギ、ギェェェェ!!」

サンダーの 10まんボルト!
てきの ガーディはウェルダムの やきがげんになった!

サンダー「ギェェェ!!」

サンダーは ガーディのなきがらを ほしょく!
どうやら ちょうどよいやきがげんのようだ!
サンダーは まんぷくになった!

カツラ「そんなの…あり?」

ベジータ「こいつはバトルとなると気性が激しいからな。こっちも食事の手間が省ける」

612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:25:29.10 ID:x6n4QVrR0
カツラ「こうなったら…ポニータ!」

ジムリーダーのカツラは ポニータをくりだした!

ポニータ「ヒヒン!!」

カツラ「ポニータ! とっしん!!」

ベジータ「後は好きにしろ」

サンダー「ギェェ!」

てきのポニータの とっしん!
しかしサンダーには ぜんぜんきいていない!

613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:33:31.61 ID:x6n4QVrR0
サンダー「ギェェェェ!!」

サンダーの でんきショック!

ポニータ「ヒ、ヒヒ…」

カツラ「怯むなポニータ! 高速移動!!」

ポニータ「ヒヒィィン!!」

サンダー「ギェェェ!!」

サンダーの ドリルくちばし!
てきのポニータの のどぶえにちょくげき!
てきのポニータの いのちのともしびは きえさった!

サンダー「ギェ!」

サンダーの でんきショック!
ポニータの からだはきれいにきえさり むざんにも あぶらみのぶぶんだけが のこった! 
ポニータの ばさしの できあがり! 
サンダーは いっきにほしょくする!

615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:39:59.26 ID:x6n4QVrR0
カツラ「そ、そんな…」

サンダー「ギェェ♪」

ベジータ「こいつらを育てていた時は飯など食わしていなかった。それで倒したポケモンを食わせてたからな…」

ミュウツー(どうやらサンダーは満足したようです。どうやらファイヤーが出たがっているようですし…交代してみても?)

ベジータ「いいだろう。戻れ」

サンダー「ギェ!」

サンダー(お腹一杯! 俺、マスターの元へ来て良かった)

ミュウツー(そうか…強くなったもんな)

サンダー(でもマスターはもっと強い! 怒らせたら俺達全滅)

ミュウツー(だよね…)

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:40:43.50 ID:x6n4QVrR0
カツラ「…だが次は簡単には行かないぞ。いくんだ、ギャロップ!!」

ギャロップ「ヒヒィーン!!」

ジムリーダーのカツラは ギャロップをくりだした!
いけっ! ファイヤー!

ファイヤー「ゴォォォォ!!!」

カツラ「あっ! 昔に山で遭難した時に助けてくれた…」

ベジータ「こいつは俺のポケモンだ。さっさと命令したらどうだ?」

カツラ「仕方ない…ギャロップ! ほのうのうず!!」

ギャロップ「ヒンッ!」

てきのギャロップの ほのうのうず!
しかしギャロップの ほのおは ファイヤーにきゅうしゅうされた!
ファイヤーの とくこうがぐーんと あがった!

618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 00:44:39.55 ID:x6n4QVrR0
カツラ「何だと!!」

ベジータ「言い忘れていたが、こいつ等は同じような技を喰らうとそいつを取り込むように鍛えてある。…後は任せるぞ」

ファイヤー「ゴォォォォォォ!!!!」

ファイヤーの かえんほうしゃ!
こうかは いまひとつのようだ!
ギャロップは かろうじてたちあがった!

ギャロップ「ヒ…ヒヒン!!」

ベジータ「奢るな! 協力な技を使って倒す時は一撃で倒せと身を持って教えたはずだ!!」

ファイヤー「ゴォォォ!!」

ファイヤーの のうりには しにかけたしゅぎょうのひびがよみがえる!
ファイヤーは ちからをたくわえた!

624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:07:12.02 ID:x6n4QVrR0
カツラ「ギャロップ! 最後の力で捨て身タックルだ!」

ギャロップ「ヒヒィィィン!!!!」

てきのギャロップの すてみタックル!
ファイヤーの ゴッドバード!
てきのギャロップは ごうおんとともに ばくさんし すみとかした!

カツラ「そ、そんな…」

ファイヤー「ゴォォォォ!!!」

ベジータ「喜ぶな! 何だあの戦い方は!!」

ファイヤー「ゴォォ…!!!」

ベジータの おしおき!
ファイヤーは ベジータのおそろしたにこえもでない!

625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:08:08.32 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「チッ、罰として貴様はもう引っ込んでろ!」

ファイヤー「ゴォ…」

もどれ! ファイヤー!

ミュウツー(ま、落ち込むな。後で愚痴聞いてやるから)

ファイヤー(怖かった…あの時逆らってたら間違いなく死んでいたよぉ)

ミュウツー(でも私達がここまで強くなったのはマスターのお陰なんだからな)

ファイヤー(ふぇい…)

626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:09:04.00 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「さぁ! もう終いか!!」

カツラ「こうなったら…ウィンディ!」

ジムリーダーのカツラは ウィンディをくりだした!
いけっ! フリーザー!

フリーザー「フォォォォォ!!」

ウィンディ「ウァォォォォン!!」

カツラ(炎タイプに氷タイプとは…明らかなミスッ! これは勝てる!!)

ベジータ「さて、思う存分暴れて来い」

フリーザー「フォォォォォ!!!」

カツラ「一気に決める! ウィンディ、大文字だ!!」

ウィンディ「ワォォン!!!」

フリーザーの たじゅうざんぞうけん!
フリーザーの すばやさとかいひりつが ぐーんとあがった!
てきのウィンディの だいもんじ!
しかし こうげきははずれた!

630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:13:49.81 ID:x6n4QVrR0
カツラ「残像だったか!」

ベジータ「よし! お前は飲み込みが早かったからな」

フリーザー「フォォォォ!」

カツラ「ウィンディ! もう一回大文字だ!」

ウィンディ「ワォォォォォン!!!!」

てきのウィンディの だいもんじ!
こうかは ばつぐんだ!

フリーザー「フォォォォォ!」

フリーザーは はばたいて ほのおをかきけした!
フリーザーの ばぶるこうせんみだれうち!
こうかは ばつぐんだ!

631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:20:53.38 ID:x6n4QVrR0
ウィンディ「ウガッ…」

カツラ「ウィンディ! しんそく!」

ウィンディ「ワオォォン!」

てきのウィンディの しんそく!
しかし こうげきははずれた!

フリーザー「フォォォォォ!!」

フリーザーの れいとうビーム!
こうかは いまひとつのようだ!
てきのウィンディは こおってしまった!

あまりにもの きょうこなこおりのため てきのウィンディには こおりをとかすちからがない!▽

633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:27:01.34 ID:x6n4QVrR0
フリーザー「フォォォォ!」

ウィンディ「ウガッ……ウガ…」

てきのウィンディは たいおんがなくなり とうしした!

フリーザー「フォォォォ!!」

フリーザーの ほしょくタイム!
フリーザーの はばたきによって いっしゅんでこおりがくだける!
ウィンディは ほねとかした!

ジムリーダーのカツラとの しょうぶにかった!

634 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:27:42.50 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「(こんな戦い方教えたつもりはなかったが…)よくやった、だがあのような戦い方は身をすくわれるから気をつけろ」

フリーザー「フォ!」

フリーザー(やった! マスターに褒められた!!)

ミュウツー(良かったな)

ファイヤー(お前は修行の時も褒められてばっかじゃないか!)

サンダー(そうだそうだ!)

フリーザー(だって、マスターの言うことを素直に聞いてただけだもん)

ミュウツー(まぁまぁ、喧嘩するな。実際、お前達はよくやったよ…うん! 私が保証する)

ファイヤー(何だよ! こっちは納得行かんぞ!!)

サンダー(あんたはマスターから直々に…)

ミュウツー(いい加減にしろ!! あの修行で私が一番死に掛けたんだぞ!! 中には本気でやられて本当に死ぬかどうか…お前達にこの気持ちが分かるか!!!)

サンダー・ファイヤー・フリーザー(そうだった。実際、この人が一番マスターに痛めつけられ殺されかけてた……)

638 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:32:16.03 ID:x6n4QVrR0
ミュウツー(お前達はいいよ、マスターに手加減してもらって…ま、お陰で以前よりかは比べ物にならないぐらいにつよくなったけど)

サンダー・ファイヤー・フリーザー(……)

ベジータ「ごちゃごちゃ五月蝿いぞ!! …さて、バッジを貰おうか」

カツラ「わかった…」

ベジータは クリムゾンバッジをゲットした!▽

ベジータ「バッジはあと一つだが…次はどこにある」

カツラ「…トキワジムだ。だが忠告しておく、いくらお前が強くても最後のジムリーダーには勝てない。こないだジムリーダー同士の会議で見たが…前と違って雰囲気が化け物だった」

ベジータ「だからどうした! どんな奴が相手だろうと構わん!!」

カツラ「そうか…なら行ってこい」

ベジータ「待っていろ! カカロット!!!」

ベジータは トキワジムまで とびさった▽

648 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:45:44.91 ID:x6n4QVrR0
~トキワジム

???「ベジータがこちらに向かっているらしい」

???「そうなんだ。どんな風に殺すか楽しみだね」

???「前は油断してしまったが…今度はそうはいかん」

???「ようやく…この手で殺せると思うとウズウズしてくるよ」


649 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:51:29.68 ID:x6n4QVrR0
~トキワシティ

ベジータ「懐かしいな。まさかこんなところにジムがあったとは……ん?」

エリート♂「た、助けてください!!」

ベジータ「…どうした」

エリート♂「私、このジムの者なんですけど…とにかく大変なんです!!」

ミュウツー(マスター、この人間の心を見たんですけど本当のようです)

ベジータ「そうか…さっさと案内しろ!」

エリート♂「は、はい!!」


650 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:56:11.30 ID:x6n4QVrR0
~トキワジム

ジムのなかは どすぐろいきと ちなまぐさいにおいがただよっていた!

ベジータ「!」

???「久しぶりだねベジータ…」

ベジータ「貴様は…フリーザ!」

セル「私もいるぞ」

ベジータ「せ、セル!! お前達は俺が倒したはずだ!!」

652 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 01:59:52.57 ID:x6n4QVrR0
フリーザ「フフフ、長いところ地球にいたお陰で僕達に情でも移ったのかな?」

ベジータ「何だと!!」

セル「確かに私達は貴様に負けた。だけど運良く致命傷は避けられてこうやって生きている」

フリーザ「あれからセルさんと合流してこのジムで戦闘力を蓄えた…ベジータ! 貴様を倒すためにな!!」

セル「どうやら貴様はこのバッジを目当てで来たようだな。だったらこの場で戦って貰おうか!!」

ベジータ「いいだろう。また返り討ちにしてやるぜ!!」

ジムリーダーの セルとフリーザがしょうぶをしかけてきた!▽

ベジータ「場所を移動するぞ、ここじゃ闘いづらい」

セル「良いだろう」

てきのセルの しゅんかんいどう!

653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:00:19.34 ID:x6n4QVrR0
~カントーちほう・へいげん

セル「ここだったら思う存分にやれるだろう」

フリーザ「今の内に念仏を唱えなよ」

ベジータ「……来い、お前等!!」

いけっ! サンダー、ファイヤー、フリーザ、ミュウツー!

3匹「「「クェ?」」」

ミュウツー「マスター、一体何を??」

セル「ベジータ、何だそいつ等は?」

フリーザ「らしくもないね、ベジータ。まさか僕達相手にそんな奴を戦わせようなんて言う、つまらない冗談はしないよね」

ベジータ「その通りだ! フリーザ、貴様の相手はこの4匹でやらせる!」

3匹・ミュウツー「「「「!!!!」」」」

ミュウツー「マスター! そいつらはマスター並に強いのでしょう!! 私達じゃとても…」

3匹「「「コクコク」」」

ベジータ「うろたえるな! 貴様等はこのベジータ様のポケモンだ!! あの修行を忘れたのか!!」

4ひきの のうりに じごくよりこわい ベジータとのしゅぎょうが おもいうかぶ!▽

655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:04:59.93 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「貴様等を鍛えたのはそこらの奴じゃない、この俺が直々に鍛えたんだ! 貴様等の力が合わせればフリーザぐらいどうということはない!」

ミュウツー「マスター……よし、皆ッ! 修行の成果をみせてやるぞ!!」

3匹「「「クェェェェェ!!!!!」」」

フリーザ「調子に乗るなよ…いいよ、ベジータ。その挑発に乗ってやるよ。どれだけ無駄だったか後悔させてやる!」

ベジータ「セル! 貴様は俺が直々に叩き潰す!! 完全体にさせた報いはここで晴らせて貰おう!!」

セル「面白い」

ベジータ「いくぞ!!」

658 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:10:22.47 ID:x6n4QVrR0
~ミュウツーサイド

フリーザ「フフフ、いくよ!」

ミュウツー「お前達、準備はいいな?」

3匹(((当たり前!)))

ミュウツー「掛かるぞ!」

3匹「「「クエェェェェ!!!」」」

ミュウツー「ハァァァァ!!」

3びきの たじゅうざんぞうけん!
3びきの すばやさとかいひりつが ぐーんとあがった!

ミュウツーの しろいきり!
ミュウツーは しろいきりにつつまれた!

フリーザ「姑息だね…だけど!!」

てきのフリーザの デスビーム!
しかし こうげきははずれた!

659 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:11:12.39 ID:x6n4QVrR0
フリーザ「何ッ!」

ミュウツー「今だ!」

3匹「「「グェェェェ!!」」」

ファイヤーの かえんほうしゃ!
フリーザーの れいとうビーム!
サンダーの 10まんボルト!

きゅうしょに あたった!

フリーザ「おのれッ! ふざけた真似しやがって――ッ!!!」

てきのフリーザの かなしばり!
3びきは まとめてうごきをふうじられた!

3匹「「「ギェッ!!」」」

フリーザ「1匹ずつまとめて殺してやる!!」

ミュウツー「させるか!」

ミュウツーの ねんりき!
3びきの かなしばりはとけた!

ミュウツー「超能力なら…私の分野だ」

フリーザ「クッ!」

660 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:13:30.17 ID:+PizDj7/O
フリーザ食べられちゃうの?食べられちゃうの?

664 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:20:51.62 ID:x6n4QVrR0
~ベジータサイド

ベジータの れんぞくエネルギーだん!
しかし てきのセルにはぜんぜんきいていない!

超セル「ハッハハハ! どうやら、あれから強くなったようだな」

超ベジータ「どうやら死に掛けから復活して戦闘力が上がったようだな」

超セル「その通りだ! ハアァァァァ!!!」

おや? セルの ようすが?
おめでとう セルは パーフェクトセルにへんしんした!

完全セル「ベジータ! 今の貴様の戦闘力ではこの私に手も足も出まい!!」

超ベジータ「フフフ…フハハハハ!!! セル! 見せてやるぞ、伝説のスーパーサイヤ人をな!!」

完全セル「何?」

超ベジータ「ハアァァァァ!!!」

おや? ベジータの ようすが?
おめでとう ベジータは スーパーサイヤ人4にへんしんした!

665 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:23:38.30 ID:x6n4QVrR0
超4ベジータ「これなら戦えそうだぜ!」

完全セル「行くぞ!」

てきのセルの デスビーム!
しかし こうげきははずれた!

超4ベジータ「舐めるな!」

完全セル「ハァァァ!」

てきのセルは エネルギーバリアをはった!
てきのセルは バリアにつつまれた!
ベジータの マキシマムフラッシャー!
てきのセルの バリアをうちくだいた!

完全セル「やるな、ベジータ!」

超4ベジータ「行くぞ! ギャリック砲!!」

完全セル「面白い!」

ベジータの ギャリックほう!
てきのセルの ギャリックほう!

超4ベジータ「こしゃくなッ!!」

完全セル「ハァァァァ!!」

667 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:29:25.60 ID:x6n4QVrR0
~ミュウツーサイド

フリーザ「だったら…これはどうだい!」

てきのフリーザの デスビームれんしゃ!

3匹「「「グェッ!」」」

ミュウツー「ハァァァ!!」

ミュウツーの シャドーボール!
しかし てきのフリーザにあしげりされた!

668 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:33:23.71 ID:x6n4QVrR0
ミュウツー「何ッ!」

フリーザ「まるであの時のベジータみたいだよ」

ミュウツー「だったら!!」

ミュウツーの かみなり!
きゅうしょに あたった!

フリーザ「クッ!」

ミュウツー「普段なら当たる確率が低いが超能力を使えばこの通り…」

3匹「「「クェェェェ!!!」」」

ファイヤーの だいもんじ!
サンダーの かみなり!
フリーザーの ふぶき!

671 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:52:36.56 ID:x6n4QVrR0
フリーザ「ハアァァ!」

ミュウツー「勝てる!」

フリーザ「僕を舐めるのもいい加減にしろよ。こうなったら死より恐ろしい恐怖を見せてやる!!」

おや? フリーザの ようすが?
おめでとう フリーザは 100パーセントのじょうたいに へんしんした!

3匹「「「クェッ!!」」」

ミュウツー「なんて力だ…」

フリーザ「行くぞ!」

てきのフリーザの デスビーム!
きゅうしょに あたった!

ミュウツー「グワッ!」

フリーザ「次は貴様等だ!! 逃げれるものなら逃げてみろ!!」

てきのフリーザの デスソーサれんしゃ!

3匹「「「クェェェッ!!」」」

677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 02:57:35.70 ID:x6n4QVrR0
~ベジータサイド

超4ベジータ「やるな!」

完全セル「貴様こそな…ハァァァ!」

超4ベジータ「ハァァァ!!」

てきのセルは ちからをためている!
てきのセルの まかんこうさっぽう!
ベジータの ビックバン・アタック!

2つのわざは ごうおんとともにぶつかり しょうめつした!

679 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:04:41.01 ID:x6n4QVrR0
超4ベジータ「ダァァァァ!!」

完全セル「ハァァァ!!」

ベジータの かくとう!
てきのセルも まけじとおしかえす!

超4ベジータ「そりゃ!!」

完全セル「ウォォォォ!!」

超4ベジータ「止めだ! ファイナル・フラッシュ!!」

ベジータは ちからをためている!
ベジータの ファイナル・フラッシュ!
てきのセルは しゅんかんいどうをつかった!

超4ベジータ「何ッ! や、奴は…」

完全セル「ここだ!!」

超4ベジータ「しまったッ!!」

てきのセルの かめかめは!
きゅうしょに あたった!

超4ベジータ「グワァァァァァ!!!!」

完全セル「…終わったな。油断して負けるとはベジータらしい最後だ!!」

680 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:12:00.00 ID:x6n4QVrR0
~ミュウツーサイド

3匹「「「クエッ…」」」

ミュウツー「ハァハァ…」

フリーザ「意外に丈夫だったね、流石はベジータだ。でも僕を本気にさせたのはまずかった…」

ミュウツー(おかしい…時間が経つにつれて奴の力が少しだけだけど下がってる。まさか!)

フリーザ「少し早いけど止めを刺そうかな」

682 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:18:54.96 ID:x6n4QVrR0
ミュウツー(お前達、大丈夫か?)

ファイヤー(何とか…)

サンダー(ちょっとヤバイ…)

フリーザー(このままだとやられそう…)

ミュウツー(諦めるな、私達なら勝てるとマスターは言ってくれた。なら持てる力を最大にして奴に打ち返すべきだ)

サンダー(…そうだな)

ファイヤー(腐っても伝説だし…)

フリーザー(やれるだけやろう…)

ミュウツー(決まりだな)

フリーザ「貴様等、あの世で仲良く…この星ごと消えてなくなれ!!!」

ミュウツー(今だ!)

ファイヤー・サンダー・フリーザー(おうッ!!)

てきのフリーザは きをためている!
4ひきは ちからをためている!

684 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:21:40.85 ID:x6n4QVrR0
フリーザ「消え去れ!!」

てきのフリーザの スーパーノヴァ!
4ひきの フルパワーはかいこうせん!

2つのわざは ごうごんとともにぶつかりあう!

フリーザ「こしゃくな…」

ミュウツー(今こそ!)

ファイヤー(俺達の力を!)

フリーザー(修行の成果を!)

サンダー(見せる時!)

フリーザ「こしゃくな! こんなゴミに…このフリーザ様が負けるか!!」

ミュウツー「伝説を舐めるなぁぁ!!!!!」

3匹「「「クェェェェェェェ!!!!!」」」

フリーザ「なッ、何!!」

ミュウツー「マスター、技を借りますよ。ビックバン・アタック!」

ミュウツーの ビックバン・アタック!

686 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:22:46.61 ID:x6n4QVrR0
フリーザ「ば、バカなッ! このフリーザ様が!!!」

てきのフリーザは わざをくらい ちりひとつのこさず しょうめつした!

ミュウツー「勝った…」

3匹「「「クエェェ…」」」

ミュウツーの じこさいせい!
ミュウツーの たいりょくがかいふくした!
ミュウツーの ゆびをふるこうげき!
ミュウツーの みるくのみ!
3びきの たいりょくがかいふくした!

3匹「「「クェェェェ!!」」」

ミュウツー「マスター、大丈夫かな?」

687 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:25:35.01 ID:x6n4QVrR0
~ベジータサイド

超4ベジータ「セル! 俺はまだ生きてるぞ!!」

完全セル「チッ、死にぞこないが…」

超4ベジータ「ハァァァ!!」

ベジータの ファイナルインパクト!
てきのセルの ふくぶをかんつうした!

完全セル「グッ、まだそんな力が残ってたか!」

超4ベジータ「サイヤ人をなめるなぁぁぁ!!!」

ベジータの ラッシュ!
しかしてきのセルは こうげきをさばいた!

691 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:31:31.81 ID:x6n4QVrR0
完全セル「グッ、やるじゃないかベジータ。少しは見直したぞ」

超4ベジータ「ハァァァ!!!」

完全セル「フンッ!」

てきのセルの ばくりきまは!

超4ベジータ「グワッ!」

完全セル「これで奴も…」

超4ベジータ「俺は負けん!! カカロットをこの手で倒すまでは絶対に負けん!!!」

完全セル「何だと!!」

超4ベジータ「喰らえ!」

ベジータの ギャリックほう!
きゅうしょに あたった!
てきのセルは ふくつのせいしんをもつベジータに きょうふしんをいだきはじめた!

692 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:34:56.89 ID:x6n4QVrR0
完全セル「ベジータ、調子に乗るなよ!」

超4ベジータ「黙れ! 他人の技しか使えない奴が偉そうなことを抜かすなッ!!!」

完全セル「ならばその技で消え去るがいいベジータ! ハアァァァァ」

てきのセルは きをためている!

超4ベジータ「これで終わらせてやる! ハァァァァァ!!!!」

ベジータは きをためている!

完全セル「悪いが元気を頂くぞ!!」

超4ベジータ「貴様では俺は倒せん!」

完全セル「ほざけ!!!!」

超4ベジータ「ファイナル・シャイン・アタック!!!」

てきのセルの げんきだま!
ベジータの ファイナル・シャイン・アタック!

698 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 03:56:57.74 ID:x6n4QVrR0
完全セル「ここまで私を楽しめたのは孫悟空以来だ…」

超4ベジータ「悟飯ごときに倒された貴様など!!」

完全セル「完全に消え去れ! ベジータァァァァ!!!!!」

超4ベジータ「ハァァァァァ!!!!!! ファイナル・フラッシュ!!!!!!」

ベジータの ファイナル・フラッシュ!
さきほどの こうげきにうわのせされて セルをかんぜんにおしかえす!

完全セル「な、何ィ!!」

超4ベジータ「完全に消えてしまえ! セル!!」

完全セル「ば、バカな!! この完全無敵の私が……ぶらああああああああ!!!!!!!!!!」

てきのセルは さいぼうひとつのこさずに このよからきえさった!
ジムリーダーの セルとフリーザとのしょうぶにかった!

700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:04:06.32 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「ハァハァ…セルごときに苦戦するとは」

ミュウツー「マスター!!」

3匹「「「クェェェェ!!」」」

ベジータ「その様子だと無事にフリーザも倒したようだな」

ミュウツー「ええ」

ベジータ「ボールに戻れ。ポケモンセンターとやらに連れてってやる」

ミュウツー「ほ、本当ですか!! ありがとうございます!!」

3匹「「「クェェェェ!!」」」

ベジータ「フン…これは最後のバッジか」

ベジータは グリーンバッジをゲットした!▽

ベジータ「これで最後だ…後少しだ!!」

701 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:04:57.08 ID:x6n4QVrR0
~3ばんどうろ

ベジータ「ポケモンも充分に休ませた。次はポケモンリーグとやらだな、そこにカカロットは絶対にいる!!」

ミュウツー(あの、マスター?)

ベジータ「なんだ?」

ミュウツー(そのカカロットて人は誰なんです?)

ベジータ「下級戦士の癖に生意気な野郎だ……しかし恐ろしく強い野郎だ」

ミュウツー(マスターが誰かを認めるなんて珍しいですね)

ベジータ「だ、誰があんな野郎を認めるか!! それにカカロットと戦う時は絶対に手を出すな! わかったな!!」

ミュウツー(わ、わかりました)

???「ベジータ!!」

703 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:11:44.41 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「…またか、いい加減しつこいぞヤムチャ!」

ヤムチャ「うるさい! あんな負け方したら誰だって恨みに持つわ!!」

ファイヤー(誰だっけ?)

フリーザー(ほら、最初に戦ったポケモンのトレーナーだよ)

ファイヤー(ああ。そういえばうまかったよなwww)

サンダー(亀は生身が最高だったww)

ファイヤー(リザードンなんて思い出すだけでよだれが出てしまうwwww)

フリーザー(いやいや、フシギバナも意外にうまかったぞwww)


704 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:12:57.18 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「で? 何のようだ…」

ヤムチャ「勝負だ、ベジータ!! 俺はあれから死に物狂いで修行をしてここまで来た…全てはベジータ、貴様を倒すためにな!!!」

ベジータ「…前置きはいい、さっさと出しやがれ」

サンダー(だから亀が一番うまいって)

ファイヤー(わかってないな、リザードンこそ至高の一品)

フリーザー(全然なってない、フシギバナは神)

ヘタレのヤムチャが しょうぶをしかけてきた!
ヤムチャはメタモンを くりだした!

705 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:19:01.24 ID:x6n4QVrR0
メタモン「……」

ベジータ「何だそいつは?」

ヤムチャ「メタモン! 変身だ!!」

メタモン「…」

てきのメタモンは てんしんはんにへんしんした!

ベジータ「ほぅ、懐かしい野郎だ」

ヤムチャ「悔しいが俺ではお前には勝てない…だけどこうすれば勝てる! フュージョン~」

ベジータ「何だと!!」

てきのメタモンと ヤムチャはフュージョンをつかった!

ヤムチャ・メタモン「「ハッ!!」」

あっ、ヤムはんがあらわれた!


706 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:24:10.10 ID:NU4vh7+h0
まさかのやむはんwwwww

708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:26:44.49 ID:x6n4QVrR0
ヤム飯「覚悟しろベジータ! 貴様をあの世に送ってやる!!」

ベジータ「仕方ない、相手をしてやるか」

ミュウツー(マスター、ここは私が…)

ベジータ「安心しろ、こんな奴どうということはない…」

ヤム飯「なめるなー!! 浪牙排球拳!!」

てきのヤムはんの ろうがはいきゅうけん!

ヤム飯「行くわよ~! ハイ!」

きゅうしょに あたった!
5かい あたった!

712 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:30:24.22 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「…チッ、ふざけた技だ」

ヤム飯「まだまだ! どどはめ波!!」

てきのヤムはんの どどはめは!
しかし ベジータにはぜんぜんきいていない!

ベジータ「やはりこの程度か…トランクスと悟天にフュージョンでも教えて貰ったらどうだ?」

ヤム飯「ふざけるな!! フルパワーだ!!」

てきのヤムはんは きをためている!
てきのヤムはんの どどはめは!

ヤム飯「消えろ!!!」

ベジータ「ハァァァァ!!!」

ベジータは きあいをいれた!
どどはめはは かきけされてしまった!

713 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:33:08.78 ID:x6n4QVrR0
ヤム飯「そ、そんな…」

ベジータ「遅い!」

ベジータの メガトンパンチ!
ヤム飯は もとのヤムチャとメタモンに もどった!

ヤムチャ「マジかよ! これでも勝てないのか…」

ベジータ「0に何を掛けても0だ!! ハァァァ!!」

ベジータの うちあげ!

メタモン「!!」

ベジータ「消えろ」

メタモンは きたないはなびとかした!

714 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/19(日) 04:35:23.65 ID:x6n4QVrR0
ベジータ「俺はこれからポケモンリーグとやらに向かう。その先にカカロットがいるのでな」

ヤムチャ「待て! こうなったら改良に改良を加えた浪牙風風拳を食らえ!!」

ベジータ「折角拾った命を無駄にするとは…」

ヤムチャの ろうがふうふうけん!
しかし あしもとがおるすのようだ!

ベジータの あしばらい!
ヤムチャの りょうあしはおれてしまった!

ヤムチャ「アガガガ…」

ベジータ「じゃあな」

ヘタレの ヤムチャとのしょうぶにかった▽

ファイヤー(だからリザードンだって)

サンダー(ここは間をとって亀で…)

フリーザー(とってないじゃん。フシギバナにしよう)

ミュウツー(お前等…バトル終わったぞ?)

3匹(マジで?)
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